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本屋大賞

2010年−第7回 本屋大賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

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Wikipediaによる概要

本屋大賞(ほんやたいしょう)とは2004年に設立された、NPO法人・本屋大賞実行委員会が運営する文学賞である。
一般に、日本国内の文学賞は、主催が出版社であったり、選考委員が作家や文学者であることが多いが、本屋大賞は、「新刊を扱う書店(オンライン書店含む)の書店員」の投票によってノミネート作品および受賞作が決定される。

第7回—2010年

1位

2位

3位

6位

7位

8位

9位

10位

その他の回のデータ(全データ一括表示

本屋大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

本屋大賞関連つぶやき

kazu617namie本屋大賞の本は…大賞とは限らないけど、毎年読んでる人。…そして、バトンは渡された…読みたいな。
Klarwind_games@Arisugawa_nnn 小説ですと、本屋大賞受賞作がオススメかと。『羊と鋼の森』『蜜蜂と遠雷』『そして、バトンは渡された』などが近年の受賞作になります。個人的には、過去に受賞した『謎解きはディナーのあとで』がお気に入りです。
BunkoBestSaleAM15位『罪の声 (講談社文庫)』(塩田武士/講談社) https://t.co/IrR6ix9GKL 「週刊文春ミステリーベスト10」第1位、本屋大賞第3位。圧倒的な取材と着想で、昭和最大の未解決事件を描いた傑作長編小説。「これ https://t.co/HhYfw4pptS
TamaMarines1本屋大賞に似たシラケ感
toda_books本日発売になりました。「戦場のコックたち」深緑野分著(創元推理文庫)。「ベルリンは晴れているか」の著者の初長編作品で、直木賞・本屋大賞の候補作となった傑作です。一見読みにくそうですが、あっという間に物語世界に引き込まれますよ。 https://t.co/HfwLub4DeC
ffpp__1126@qumagon イメージとしてはハリポタシリーズですね…全10冊で書店にて全国発売、本屋大賞並びに直木賞受賞、その後本人主演による映画化を予定しております
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