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本屋大賞

2006年−第3回 本屋大賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

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Wikipediaによる概要

本屋大賞(ほんやたいしょう)とは2004年に設立された、NPO法人・本屋大賞実行委員会が運営する文学賞である。
一般に、日本国内の文学賞は、主催が出版社であったり、選考委員が作家や文学者であることが多いが、本屋大賞は、「新刊を扱う書店(オンライン書店含む)の書店員」の投票によってノミネート作品および受賞作が決定される。

第3回—2006年

2位

3位

4位

5位

6位

7位

9位

10位

11位

その他の回のデータ(全データ一括表示

本屋大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

本屋大賞関連つぶやき

book_beans2011年本屋大賞は、『謎解きはディナーのあとで』 著/東川篤哉(小学館)だったね。執事:櫻井翔君、お嬢様:北川景子でドラマ化されたよね。2位は『ふがいない僕は空を見た』 著/窪美澄(新潮社)で、3位は『ペンギン・ハイウェイ』 著/森見登美彦(角川書店) だったよ。
yurubngkbot本屋大賞NPO法人・本屋大賞実行委員会が運営する文学賞で、「新刊を扱う書店(オンライン書店含む)の書店員」の投票によってノミネート作品および受賞作が決定される。「全国書店員が選んだいちばん! 売りたい本」をキャッチコピーとして掲げている。2004年(H16)~現在
w_chocaholic『熱帯』を読んだ。何の気なしに本屋大賞であったから読んだけれど、まさしく謎の本だった。
kndtなんでこんな陳腐な文体が本屋大賞にノミネートされてるんだろうという数年前の思い。未だに変わらぬ文体。それを褒めそやす人達。
mortxxxxしかしさすがに小説がうまいというか、だてに本屋大賞獲ってないな……
murakamikaizoku「村上海賊の娘」2014本屋大賞、受賞しました! https://t.co/M1yuMff1P5
soyosoyogm@escargot24 芥川賞よりも直木賞よりも本屋大賞を信用してる(同じく全部は読んでないw)
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