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エロチック街道(筒井康隆)

エロチック街道(著者:筒井康隆)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:エロチック街道 (新潮文庫)
  • 著者:筒井 康隆
  • ページ数:323
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4101171173
  • ISBN-13:9784101171173

筒井康隆新刊

  • 発売日
    2018年10月6日
  • 書名
    わたしのグランパ (文春文庫)
  • 発売日
    2018年7月29日
  • 書名
    吾輩は童貞(まだ)である- 童貞について作家の語ること-
  • 発売日
    2018年7月13日
  • 書名
    読書の極意と掟 (講談社文庫)

エロチック街道関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2006.10.27 作家の読書道:第60回 中原 昌也さん

    非常に個性的かつ魅惑的な作風で、読者を奇妙な感覚に誘ってくれる中原昌也さん。小学校時代のSF好きに始まり、実に幅広い読書歴の持ち主。音楽活動でも実績を持ち、映画にも精通している彼は、どんな本を好んできたのか。そして、そんな彼の目から見た、今の文学とは? 忌憚ない、生の声を聞かせてくれています。

  • 2004.9.30 作家の読書道:第35回 モブ・ノリオさん

    デビュー作『介護入門』でいきなり芥川賞受賞という快挙を成し遂げたモブ・ノリオさん。本作は自分の実体験に基づいて、自分の記憶を固着させたい、と思い立って書かれたもの。が、はるか以前、中学生時代にも、モブさんは小説家を志望し、その後も文学に興味を持ちつづけていた時期があったとか。そんな彼の読書歴を、たっぷり聞かせてもらいました。

筒井康隆のその他受賞歴(候補含む)

エロチック街道関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

dadada_dagda『虚人たち』(1981年)前後の筒井康隆が如何に切れていたかというのは『宇宙衞生博覧會』(1979年)と『エロチック街道』(1981)を一読すれば明らかです。『エロチック街道』がひとに薦めたい短編集としたら、最も薦めることを躊躇う短編集が『宇宙衞生博覧會』です。
mossdeer006なんか読みたいな〜と思ってテキトーにこれ!って思った本をポンポンッと買った快感……今日買ったのは筒井康隆のエロチック街道とカート・ヴォネガットのタイタンの妖女
chikoritammie映画の「時をかける少女」だけをご存知の方筒井康隆の原作「時をかける少女」を読んで下さい。そして、「まあ素敵。筒井先生てロマンチックね」と感じたら続け様に「エロチック街道」「俗物図鑑」を読み、「何だよ筒井ってただのヘンタイかよ… https://t.co/UDEWqW28LH
BaitAukTaro『時をかける少女』原作は筒井康隆。だれか『エロチック街道』深夜ドラマでもいいので映像化しないかなあ。水着着用でも良いし。
Unga_Asamiya院生時代の畏友Iさんから「山尾悠子の『飛ぶ孔雀』と筒井康隆の『エロチック街道』は似ているのではないか?」というメールをもらった。卓見のような気がするが、文庫棚をいくら探しても『エロチック街道』が見つからず、再読できない。だからここにメモしておく次第。
shincholive_bot『エロチック街道(新潮文庫)』(筒井康隆)見知らぬ街で、裸の美女に案内されて奇妙な洞窟の温泉を滑り落ちる……変幻自在の18編を収録。 https://t.co/5OANHVctom #ebook #電子書籍
ryusei_boy筒井康隆のエロチック街道読んだ時と同じ様な感覚に陥った(??)
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