トップページ > 公募新人賞一覧 > 早稲田文学新人賞 > 2012年−第24回 早稲田文学新人賞

早稲田文学新人賞

2012年−第24回 早稲田文学新人賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

Wikipediaによる概要

早稲田文学新人賞(わせだぶんがくしんじんしょう)は、早稲田文学会によって主催されている公募新人文学賞である。

第24回—2012年(応募総数:391)

早稲田文学新人賞

その他の回のデータ(全データ一括表示

早稲田文学新人賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

早稲田文学新人賞関連つぶやき

yurubngkbot早稲田文学新人賞早稲田文学会によって主催されている公募新人文学賞である。2008年の『早稲田文学』復刊とともに不定期ながら本賞も再開され、小説の1部門制、選考委員を各回1名のみとすると定められた。1984年(S59)~現在
akutagawa_syou蓮實重彦東大元総長の絶賛を浴びて早稲田文学新人賞を受賞。さらに史上最高齢の75歳で芥川賞を受賞。記者会見では「生きているうちに見つけてくださいましてありがとうございました」と真摯に語り、話題となった衝撃の作品。『abさんご』黒田夏子https://t.co/tjAqJNzYvZ
orionaveugle@inthewall81 本日時評の打ち合わせをして文芸誌入手、いま読んでる。川上亜紀「三日間」は、まあ別途言及される作品集の表題「グリーン・カルテ」もそうですけど、早稲田文学新人賞の候補になっていますよ。当時は掲載作から候補になったんですよ。力がある書き手です。
odayuriko妹から私が処分するのもなんだから送るねと返却された過去の諸々 早稲田文学新人賞受賞で特別寄稿させて頂いた昭和62年3月号『シナリオ教室』です 自分でもこんなことを書いていたんだ~と懐かしく 表参道にある教室に通い ここでシナリオよ… https://t.co/JRkriDIUQ0
ISOGAI_1未読著名作家の本、今夜は立松和平の『途方にくれて』を読みました。占領期沖縄での怪しげなバイト生活を描いた表題作は1970年第1回早稲田文学新人賞受賞作品。単行本は1978年の第1著作集。病気の親を抱えたバイト学生。青春小説の不変の… https://t.co/uNtsFULmo6
seki33文学と建築の世界は、昔はビッグネームは東大ばかりで早稲田がサブ的だったのが、今はあまり学歴関係ない(安藤忠雄氏みたいなのはレアだが)点で共通するが、松井玲奈さんの作品がいきなり有名文芸誌に出るというのは、新人賞が応募2千人に1人ら… https://t.co/f9PTFxyB2P
nean理系だとこういう話の通じなさ具合についての話が通じやすい。実は文系だって通じなさ具合の面倒があって、蓮實重彦御大の早稲田文学新人賞んときの会見みたくなるわけですね。 / “本庶佑教授、会見で記者の幼稚な質問に一喝 - Toget…” https://t.co/YBdxXB0yu0
同一ジャンルの賞
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)