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小説推理新人賞

2012年−第34回 小説推理新人賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

小説推理新人賞(しょうせつすいりしんじんしょう)は、1979年より双葉社が主催する公募新人文学賞である。短編の推理小説を募集する。受賞作の発表は例年、双葉社が発行する小説誌『小説推理』8月号で行われ、受賞作が掲載される。受賞者には正賞及び副賞として100万円が贈られる。

第34回—2012年(応募総数:346)

小説推理新人賞

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小説推理新人賞関連つぶやき

manekineko1411/31第13回小説現代長編新人賞 250~500枚 300万 WEB 消印現代、時代、恋愛、推理、サスペンス、SFなど
LS_slot_bot1987年にオール讀物推理小説新人賞を受賞した宮部みゆきのデビュー作は「我らが○○の犯罪」?→隣人
mys_sus_bot【スロット】主催した新人賞からは泡坂妻夫、連城三紀彦ら多くの推理作家を輩出した、島崎博が編集長を務めた探偵小説専門誌は?→幻影城
Ev_Galois@Ev_Galois この時書いた通り半年後の新潮新人賞or1年後の文學界新人賞を目指している現状なのだが、新たにミステリー小説を書き始めた。ハードボイルドでも日常系でもなく本格推理風味の純文学。文学の部分には自分の半生も色濃く加味しているので思い出しながら日記を書いている気分。
alex15204倒錯のロンド精魂こめて執筆し、受賞まちがいなしと自負した推理小説新人賞応募作が盗まれた。その“原作者”と“盗作者”の、緊迫の駆け引き。巧妙極まりない仕掛けとリフレインする謎が解き明かされたときの衝撃の真相。鬼才島田荘司氏が「驚嘆すべき傑作」と賞替する、長編推理。
an_gobun_bot昭和38年の第2回”オール讀物推理小説新人賞”を”歪んだ朝”で受賞したトラベルミステリー作家は? 西村京太郎
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