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江戸川乱歩賞

江戸川乱歩賞の情報(応募要項・歴代受賞作・歴代受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

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Wikipediaによる概要

江戸川乱歩賞(えどがわらんぽしょう、通称:乱歩賞、英称:Edogawa Ranpo Award)は、1954年、江戸川乱歩の寄付を基金として、日本推理作家協会(旧:日本探偵作家クラブ)により、探偵小説を奨励するために制定された文学賞。

第58回2012年(応募総数:367)

参考情報:結果発表/選評

第57回2011年(応募総数:324)

参考情報:結果発表/選評

受賞

第56回2010年(応募総数:387)

参考情報:結果発表/選評

受賞

  • 題名
    再会
  • 応募時題名
    再会のタイムカプセル
  • 著者
    横関大(1)

第55回2009年(応募総数:398)

参考情報:結果発表/選評

受賞

第54回2008年(応募総数:331)

参考情報:結果発表/選評

受賞

受賞

第53回2007年(応募総数:343)

参考情報:結果発表/選評

受賞

第52回2006年(応募総数:323)

参考情報:結果発表/選評

受賞

受賞

第51回2005年(応募総数:334)

参考情報:結果発表/選評

受賞

第50回2004年(応募総数:358)

参考情報:結果発表/選評

受賞

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江戸川乱歩賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2020.6.9 文学賞の選考もリモートで…江戸川乱歩賞に佐野広実さん

    新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために、文学賞の選考にも新たな方法が取られています。ミステリー小説の登竜門として知られる江戸川乱歩賞は、今回初めてテレビ会議システムで選考が行われ、佐野広実さんの『わたしが消える』が選ばれました。

  • 2019.11.23 作家の読書道 第212回:呉勝浩さん

    2015年に『道徳の時間』で江戸川乱歩賞を受賞、2018年には『白い衝動』で大藪春彦賞を受賞。そして新作『スワン』が話題となり、ますます注目度が高まる呉勝浩さん。小学生のうちにミステリーの面白さを知り、その後は映画の道を目指した青年が再び読書を始め、小説家を目指した経緯は? 気さくな口調を脳内で再現しながらお読みください。

  • 2018.7.11 作家:栗本薫さんの未発表作発見 「中島梓」名義の私小説

    2009年に56歳で亡くなった作家の栗本薫さんが江戸川乱歩賞を受賞する直前の1970年代後半、中島梓の筆名で執筆しながら未発表となっていた小説の原稿が見つかった。小学館が11日、明らかにした。13日に同社が配信する「栗本薫・中島梓 傑作電子全集」第9巻に収録される。

江戸川乱歩賞関連つぶやき

mys_sus_bot【文字パネル】テレビによる情報操作を題材とした、第43回江戸川乱歩賞受賞した野沢尚の小説は『破線の○○○』?→マリス
jak0818@terrakei07 ミステリーの最大の登竜門の江戸川乱歩賞取ってるのもほとんど兼業の方ですしね……、今では超人気作家の東野圭吾も元々兼業ですわ。
QMA_Mys_Bot1[線結び]次のミステリーの賞とその賞金額の正しい組み合わせを選びなさい → 江戸川乱歩賞―1000万円、横溝正史ミステリ大賞―400万円、鮎川哲也賞―印税の全額 ※なんとなくイメージ通りに結べば意外と当たる。余裕があれば賞の主催(順に日本推理協会、角川、創元)も押えておきたい
1day1quizずっと続いてるものの初代や最初を重視しがちな風潮って、日本だけでなく海外もかしら?なお、時代によって初代が変わっる(戦隊シリーズの初代がバトルフィーバーJからゴレンジャーになったり)、最初と今では意味が違う(第1,2回江戸川乱歩… https://t.co/No9bdnVfJt
sinichifujita7【江戸川乱歩賞、締切迄13日】おはようございます。思い違いがないように、もう一度登場人物の相関図を書いてみる。これをもとにチェックします。 https://t.co/KowQCRVPgl
utena_knmt今日一日で、東野圭吾先生の「放課後」を読み終わってしまいました。とりあえず、しばらくは江戸川乱歩賞受賞作に絞って本を読んでいこうと思っています。歌は??????
i_yukun直木賞は現在では中堅作家が対象。⇒菊池寛が創設した当時は芥川賞と同様に新人が対象。年2回発表。江戸川乱歩賞が公募の新人賞になったのは第三回からで、「猫は知っていた」は1957年の作品。⇒第一回は中島河太郎の「探偵小説辞典」
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