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谷崎潤一郎賞

1985年−第21回 谷崎潤一郎賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

谷崎潤一郎賞(たにざきじゅんいちろうしょう)は、中央公論社が1965年の創業80周年を機に、作家谷崎潤一郎にちなんで設けた文学賞である。中央公論新人賞(1956年開始)を発展解消させる形で開始された(なお、中央公論新人賞は1975年に復活し20年間続いた)。
時代を代表する優れた小説・戯曲を対象とし、発表は年1回、受賞作発表と選評の掲載は『中央公論』誌上で行われる。受賞は選考委員の合議によって決定される。受賞者には正賞として時計、副賞として100万円が授与される(なお、当初の正賞は賞牌で、副賞は第15回まで50万円だった)。

第21回—1985年

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谷崎潤一郎賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

谷崎潤一郎賞関連つぶやき

entame_freek7『沈黙 SILENCE』おすすめ邦画度。原作は’66年に発表され、第2回谷崎潤一郎賞を受賞。世界中で13カ国語に翻訳された戦後日本文学の代表作として高く評価されています。脚本も原作者の遠藤周作自ら担当しており・・https://t.co/xrV06RnMuo
qma_bibun_bot文字 ・1967年に第三回谷崎潤一郎賞を受賞した大江健三郎の小説→万延元年(のフットボール)
hexagonminer「筒井康隆自作を語る#4」。夢の木坂分岐点で谷崎潤一郎賞をもらったころからSFの連中から距離を置くようになった。違う世界に生きているような感じがし始めたころ。
u_nya_qma小説『帰らざる夏』で谷崎潤一郎賞を受賞しました
qmabungaku【四択】日本人として初めてノーベル文学賞を受賞した作家は?1.川端康成2.大江健三郎3.谷崎潤一郎4.開高健→1(かわばた やすなり)
raisen_bot_qmaNo.653 次の文学賞と、その主催者の正しい組み合わせを選びなさい⇒谷崎潤一郎賞―中央公論新社、オール読物新人賞―株式会社文藝春秋、横溝正史ミステリ大賞―角川書店
kunio_mini【見どころ④『西行花伝』】本展では、『西行花伝』自筆原稿装幀本、谷崎潤一郎賞賞牌・賞状のほか、限定5部の私家本『西行花伝』、パリ第3・10大学で西行や芭蕉について辻が講義した際の資料など『西行花伝』関連資料を出品しております。 https://t.co/J6Pm6NYPsy
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