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谷崎潤一郎賞

1994年−第30回 谷崎潤一郎賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

谷崎潤一郎賞(たにざきじゅんいちろうしょう)は、中央公論社が1965年の創業80周年を機に、作家谷崎潤一郎にちなんで設けた文学賞である。中央公論新人賞(1956年開始)を発展解消させる形で開始された(なお、中央公論新人賞は1975年に復活し20年間続いた)。
時代を代表する優れた小説・戯曲を対象とし、発表は年1回、受賞作発表と選評の掲載は『中央公論』誌上で行われる。受賞は選考委員の合議によって決定される。受賞者には正賞として時計、副賞として100万円が授与される(なお、当初の正賞は賞牌で、副賞は第15回まで50万円だった)。

第30回—1994年

受賞

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谷崎潤一郎賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

谷崎潤一郎賞関連つぶやき

yurubngkbot谷崎潤一郎賞中央公論社が1965年の創業80周年を機に、作家谷崎潤一郎にちなんで設けた文学賞である。時代を代表する優れた小説・戯曲を対象とし、発表は年1回、受賞作発表と選評の掲載は『中央公論』誌上で行われる。1965年(S40)~現在
qmabungaku【四択】日本人として初めてノーベル文学賞を受賞した作家は?1.川端康成2.大江健三郎3.谷崎潤一郎4.開高健→1(かわばた やすなり)
kurotuki_2大佛(おさらぎ)次郎賞- 朝日新聞社すばる文学賞- 集英社谷崎潤一郎賞- 中央公論新社 https://t.co/b9BpGWGcR9
An_nandeya_bot[語]1958年から62年の間に4度もノーベル文学賞の候補になっていたという、『細雪』などの代表作で知られる日本の作家は誰? 谷崎潤一郎
raisen_bot2_qmaNo.61 次の文学賞と、その主催者の正しい組み合わせを選びなさい⇒谷崎潤一郎賞―中央公論新社、山本周五郎賞―新潮文芸振興会、大佛次郎賞―朝日新聞社
qma_bibun_bot文字 ・1967年に第三回谷崎潤一郎賞を受賞した大江健三郎の小説→万延元年(のフットボール)
bookm42講義で川端康成さんののノーベル文学賞受賞の経緯を知って、「へ~!」ってなりました
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