トップページ > 作家名一覧 > よから始まる作家名一覧 > 米澤穂信 > インシテミル

インシテミル(米澤穂信)

インシテミル(著者:米澤穂信)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

書籍情報

  • 書名:インシテミル
  • 著者:米澤 穂信
  • ページ数:447
  • 出版社:文藝春秋
  • ISBN-10:4163246908
  • ISBN-13:9784163246901

米澤穂信新刊

  • 発売日
    2018年4月10日
  • 書名
    文学ムック たべるのがおそい vol.5
  • 発売日
    2018年3月23日
  • 書名
    真実の10メートル手前 太刀洗万智シリーズ (創元推理文庫)
  • 発売日
    2018年3月22日
  • 書名
    真実の10メートル手前 (創元推理文庫)

インシテミル関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2012.7.7 青春は優しいだけじゃない。「放課後ライトノベル」第99回は『ふたりの距離の概算』が気になります!

    気がつけば,今年もあっという間に上半期が過ぎ去ってしまい,クールが変わって新アニメの時期ですが,皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

  • 2010.9.28 映画「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」公開記念インタビュー 米澤穂信の本棚

    2010年10月16日に公開される映画「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」の原作者でもあり、「さよなら妖精」や「小市民」シリーズなどミステリーファンを唸らせる作品を多く手がけ、「このミステリーがすごい!」第1位(2010年/作家別)に輝いた、ブクログでも大人気な推理作家・米澤穂信さんに、好きな本や最近気に入った映画や漫画についてお聞きしました。

  • 2009.8.1 きらら著者インタビュー 米澤穂信『追想五断章』

    ミステリであることと、謎が解き明かされたときに誰かの気持ちが浮かび上がるという手法は、今後も追求していきたい。 謎解きの醍醐味を存分に堪能できる仕掛け、読み手の共感を呼ぶ登場人物、そして予測できない着地点。古典部シリーズや小市民シリーズで若い読者に支持されている米澤穂信さんが、新境地を開いた『追想五断章』で、やってくれた。本好きの心をくすぐる設定と読む者を夢中にさせる魅力的な作中作、その後に訪れる読後感には、ひと言で語れない、奥深いものがある。

米澤穂信のその他受賞歴(候補含む)

インシテミル関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

hayashida_ma@RED_red_0 米澤穂信せんせいは殺人が起きないミステリとして大好きです!氷菓がアニメや映画になって有名ですが、さよなら妖精や○季限定○○事件シリーズも最高ですっインシテミルみたいな殺人が起きる作品は微妙です。
niwaniwa427米澤穂信『インシテミル』密室の殺し合い。リアル人狼。わかりづらいしなんか薄っぺらい。ググったら映画が原作レイプらしい。 https://t.co/hz42QG3fkz
mystery_hyt米澤穂信『インシテミル』(文春文庫)を読んだ。本格ミステリへの愛をこじらせた、けなし愛というかdisり愛というか、とにかくとても強い愛がある。そして当然どんよりした読後感がある。劇場版なんてなかった。
namakon_46米澤穂信「春期限定イチゴタルト事件」「インシテミル」「さよなら妖精」などいい作品はたくさんあるが、一番の有名どころは古典部シリーズだろう。原作原理主義者として所感を。折木とさとしはあんなにイケメンじゃないし、伊原もあんなにかわいくないだろ…千反田は許せるけど…
M5V3s「インシテミル」米澤穂信 米澤さんの小説は本当に読みやすくて500ページが一瞬に感じます。普段なら犯人を探しながら読みますが、そんな暇さえ与えてくれないほど続きが気になります。そして犯人も矛盾もなく納得できてしまうという米澤さん大好きです
fcCXvg4wQfTjjws19.好きな読書のジャンル推理小説が好きです。個人的におススメなのは米澤穂信さんの小市民シリーズと古典部シリーズ。あとインシテミルも好き。
4armadel_231@AlizzzzilA そう、私も映像化して欲しいと思ったのですが、もれなくネタバレしてしまうので難しいですよね。この部分は米澤穂信先生のインシテミルの原作の方でも語られていますよ、こちらも怖さは控えめなのでおすすめです。是非是非!館シリーズはどれも面白いです〜。
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)