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インシテミル(米澤穂信)

インシテミル(著者:米澤穂信)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:インシテミル
  • 著者:米澤 穂信
  • ページ数:447
  • 出版社:文藝春秋
  • ISBN-10:4163246908
  • ISBN-13:9784163246901

米澤穂信新刊

  • 発売日
    2018年8月31日
  • 書名
    王とサーカス 太刀洗万智シリーズ (創元推理文庫)
  • 発売日
    2018年8月30日
  • 書名
    王とサーカス (創元推理文庫)
  • 発売日
    2018年4月10日
  • 書名
    文学ムック たべるのがおそい vol.5

インシテミル関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2012.7.7 青春は優しいだけじゃない。「放課後ライトノベル」第99回は『ふたりの距離の概算』が気になります!

    気がつけば,今年もあっという間に上半期が過ぎ去ってしまい,クールが変わって新アニメの時期ですが,皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

  • 2010.9.28 映画「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」公開記念インタビュー 米澤穂信の本棚

    2010年10月16日に公開される映画「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」の原作者でもあり、「さよなら妖精」や「小市民」シリーズなどミステリーファンを唸らせる作品を多く手がけ、「このミステリーがすごい!」第1位(2010年/作家別)に輝いた、ブクログでも大人気な推理作家・米澤穂信さんに、好きな本や最近気に入った映画や漫画についてお聞きしました。

  • 2009.8.1 きらら著者インタビュー 米澤穂信『追想五断章』

    ミステリであることと、謎が解き明かされたときに誰かの気持ちが浮かび上がるという手法は、今後も追求していきたい。 謎解きの醍醐味を存分に堪能できる仕掛け、読み手の共感を呼ぶ登場人物、そして予測できない着地点。古典部シリーズや小市民シリーズで若い読者に支持されている米澤穂信さんが、新境地を開いた『追想五断章』で、やってくれた。本好きの心をくすぐる設定と読む者を夢中にさせる魅力的な作中作、その後に訪れる読後感には、ひと言で語れない、奥深いものがある。

米澤穂信のその他受賞歴(候補含む)

インシテミル関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

65rVPUOmCeOQSZc@ee___36__rst 米澤穂信「インシテミル」「リカーシブル」貫井徳郎「さよならの代わりに」などをおすすめしたく!
mnrz22当たりの本ばかりで嬉しいことです
Alive410F2、米澤穂信さんの氷菓シリーズ、インシテミル、ボトルネック、山田雄介さんのリアル鬼ごっこ、パズル星新一さんのブランコのむこうで
suitoyaji【インシテミル (文春文庫)/米澤 穂信】を読んだ本に追加 → https://t.co/WQVST4ccZF #bookmeter
pedra_preciosa【インシテミル (文春文庫)/米澤 穂信】犯人を忘れたくらいに久々の再読。クローズドサークルって現実味がないからこそ、集中して世界観に没頭して推理しなくてはいけないから、飽きずに読ませる手腕が試… → https://t.co/feIwrIc80l #bookmeter
sumi0v02018 #10「インシテミル/米澤穂信」再読。落ち着いて読むとなかなか癖が強いミステリ読みのためのミステリ。読者に対して全くフェアじゃないんがズルいし推理する暇を与えず畳み掛けてくるんもズルい。『そして誰もいなくなった』にルールをつけて楽しむ狂人に弄ばれたいミステリ読みは是非。
jamyan_bot『死因見てる』→『インシテミル 』米澤穂信
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