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幽女の如き怨むもの(三津田信三)

幽女の如き怨むもの(著者:三津田信三)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:幽女の如き怨むもの (ミステリー・リーグ)
  • 著者:三津田 信三
  • ページ数:566
  • 出版社:原書房
  • ISBN-10:4562047968
  • ISBN-13:9784562047963

三津田信三新刊

  • 発売日
    2019年3月8日
  • 書名
    黒面の狐 (文春文庫)
  • 発売日
    2019年1月18日
  • 書名
    怪談のテープ起こし (集英社文庫)
  • 発売日
    2018年9月28日
  • 書名
    犯罪乱歩幻想

幽女の如き怨むもの関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

三津田信三のその他受賞歴(候補含む)

幽女の如き怨むもの関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

raisen_bot2_qmaNo.280 次の文字列を組み合わせて作家・三津田信三の作品のタイトルにしなさい⇒厭魅の如き―憑くもの、首無の如き―祟るもの、幽女の如きの―怨むもの
takano_x7【幽女の如き怨むもの (ミステリー・リーグ)/三津田 信三】三代の花魁緋桜を中心とした廓での遊女怪死事件。遊女で幽女とは。窓から逆さに覗く何かが出てくる。個人的にはこの何かにもっと活躍(?)して… → https://t.co/RqXy1mk5ll #bookmeter
nrk126h_kou三津田信三『幽女の如き怨むもの』
19Nash87三津田信三先生の「幽女の如き怨むもの」を読了しました。今までのシリーズ長編と違って山奥の田舎ではなく遊郭というまた違った閉鎖空間を舞台に、3つの時代に分かれて起きる身投げ事件。恒例の多重推理が無かったのは少し残念でしたが、やはり解決編で疑問が一気に氷解する感覚は最高でした。
srkm02本を買った。今日はいい日だ。(©北原先生)三津田信三『首無の如き祟るもの』『幽女の如き怨むもの』『ついてくるもの』『怪談のテープ起こし』今日から首無!楽しみです( * ˇωˇ * ) https://t.co/UH83smaO4L
NowmanSho三津田信三『幽女の如き怨むもの』読了。刀城言耶シリーズは『水魑の如き沈むもの』以来、しばらくよんでいなかったが、この独特な世界観はクセになる。ホラーとしてもミステリとしても面白い。『厭魅の如き憑くもの』から読み返そうかな……。 https://t.co/Z5a7t30HKx
shimarisdokusho幽女の如き怨むもの 三津田信三吉原の同じ遊郭で戦前・戦中・戦後に起きた連続身投げ事件を刀城言耶が解釈を試みる。吉原遊郭の悲惨な歴史を相当細かく書いているのでミステリ要素抜きにして興味深い内容。男の性欲がつくりだした地獄。需要と… https://t.co/YeuSti7mU1
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