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朝日新人文学賞

2001年−第12回 朝日新人文学賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。
ジャンルは参考程度でお考えください。作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

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Wikipediaによる概要

朝日新人文学賞(あさひしんじんぶんがくしょう)は 朝日新聞社が主催していた公募新人文学賞。年一回。受賞は選考委員の合議によって決定される。受賞者には正賞として記念品、副賞として100万円が授与された。また作品は、「小説トリッパー」誌上に掲載された。2008年の第19回を最後に終了。

第12回—2001年

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朝日新人文学賞関連つぶやき

1035_tk奇術師の家 / 著者 魚住 陽子心と体に不安定な要素を残しながら、奇術師・鬼頭との思い出に満ちた家に、30年ぶりに戻った母。次第にその輪郭が鮮明になってくる母の過去に絡めとられてゆく鮎子。第1回朝日新人文学賞受賞の表題作のほか、芥川賞候補となった「静かな家」など3編を収録。
Yuh_artisan朝日★全米図書賞に多和田葉子さんの「献灯使」 翻訳文学部門https://t.co/jHaR3HN9iA
shokai_log橋本 翔は、日本の小説家、京都造形芸術大学准教授。兵庫県生まれ。本名・辻井直樹。早稲田大学第一文学部仏文科卒。読売新聞記者、NHKディレクターを経験したのち、2000年「無頭人」で第11回朝日新人文学賞受賞。
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