トップページ > 公募ではない賞一覧 > 織田作之助賞

織田作之助賞

織田作之助賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

Wikipediaによる概要

織田作之助賞(おださくのすけしょう)は、「織田作之助賞実行委員会」(大阪市、大阪文学振興会、関西大学、パソナグループ、毎日新聞社(50音順))が主催する文学賞である。大阪生まれの作家・織田作之助(1913年(大正2年)10月26日 - 1947年(昭和22年)1月10日)の生誕70年を記念して、1983年(昭和58年)に創設された。

第29回2012年

受賞

第28回2011年

候補

候補

第27回2010年

受賞

候補

候補

候補

候補

織田作之助賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2019.12.24 阿波しらさぎ文学賞、小山田浩子さんが新たに選考委員に 20年1月15日公募スタート

    徳島をテーマにした掌編小説コンクール「第3回徳島新聞 阿波しらさぎ文学賞」(徳島文学協会、徳島新聞社主催)の全国公募が2020年1月15日から始まる。今回から芥川賞作家の小山田浩子さん(36)が新たに最終選考委員に加わり、18、19年にも審査した芥川賞作家の吉村萬壱さん(58)との二枚看板となる。過去2回とも400点を超す応募があった阿波しらさぎ文学賞。女性選考委員が加わり、新たな応募が期待できそうだ。

  • 2018.12.6 織田作之助賞に井上荒野さん 小説「その話は今日は―」

    新進、気鋭の作家の小説に贈られる第35回織田作之助賞(同賞実行委員会主催)は6日、井上荒野さん(57)の小説「その話は今日はやめておきましょう」(毎日新聞出版)に決まった。賞金は100万円。

  • 2018.4.17 小説もエッセイも笑って泣ける感動作揃い! 西加奈子おすすめ12作品

    直木賞作家・西加奈子待望の短編集『おまじない』(筑摩書房)が2018年3月2日に出版される。自身も関西で育ち、人情や愛憎の色濃い関西を舞台としたものが多い作品の数々には、引き込まれるように笑って読み進めながらも、クライマックスで人々の深い愛情に触れ、思わず涙するものも多い。本ページでは、そんな中からおすすめ作品の魅力をぎゅっと絞って紹介したい。

織田作之助賞関連つぶやき

yurubngkbot織田作之助賞「織田作之助賞実行委員会」(大阪市、大阪文学振興会、関西大学、毎日新聞社)が主催する文学賞である。大阪生まれの作家・織田作之助の生誕70年を記念して創設された。第27回以降は、対象作品を「新鋭・気鋭の小説」とするようになった。1983年(S58)~現在
osakakentei答(1)織田作之助賞は、1984年に第1回が始まったんや。選択肢(3)の『その街の今は』も第23回に大賞を受賞してるねん。 #osaka #kentei
yWS4rlI7r4iubMcサクラとともに、2021年度スタートです。2021年度も織田作之助賞・織田作之助青春賞をよろしくお願いします。 https://t.co/957zQmuaYh
bungeisousaku顔立ちの整った、小柄な女性で、織田作之助青春賞の最終候補にも残ったことがある。小説もうまかった。学年は僕のひとつ上で格好は尖ってたけど、気さくで優しい先輩だった。あの人も事なかれ主義の当時の文芸部では行きづらい思いをしているように見えた。
maiogakugei本日3月30日付の読売新聞夕刊(大阪本社版)に織田作之助賞贈呈式の記事(写真入り)が掲載されました。ありがとうございます! 「大阪の文学賞」「関西の文学賞」として、みんなで盛り上がっていければ、実行委員会メンバーとして幸甚に存じます。
IjichiKatsuyuki本日夕刊に織田作之助賞贈呈式のリポートが掲載されています。昨年度の受賞者の窪美澄さんと今年度の受賞者の温又柔さんのスピーチはとても印象的でした。パーティーはなく、簡素な贈呈式だけでしたが、開いて良かったなあ、と思えた場面でした。あ… https://t.co/C3eF888V2D
momokunhakame織田作之助青春賞に向けて書いた小説は7枚オーバーしてしまった。推敲では書き足すタイプなので削るのムズいなあ
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
    現在話題の賞ランキング
    最新小説ニュース
    (外部リンク)
    ブログ(更新履歴等)