トップページ > 作家名一覧 > きから始まる作家名一覧 > 桐野夏生 > グロテスク

グロテスク(桐野夏生)

グロテスク(著者:桐野夏生)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

書籍情報

  • 書名:グロテスク
  • 著者:桐野 夏生
  • ページ数:536
  • 出版社:文藝春秋
  • ISBN-10:4163219501
  • ISBN-13:9784163219509

桐野夏生新刊

  • 発売日
    2019年3月27日
  • 書名
    とめどなく囁く
  • 発売日
    2019年2月26日
  • 書名
    さよなら! ハラスメント
  • 発売日
    2019年2月22日
  • 書名
    ECSTASY-エクスタシー-

グロテスク関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2003.11.30 作家の読書道:第26回 貫井 徳郎さん

    本格ミステリーを軸に、さまざまな分野や手法による意欲作を発表しつづける貫井徳郎さん。読書のほうも子供の頃から本格ミステリーをメインに歩んできたようです。SFに傾倒した時期もあったそうですが、好みは一貫しています。そのエッセンスとは? この秋、デビュー10周年を迎えた貫井さんが、忘れられない至福の読書経験や今注目する作家についても語ります。

桐野夏生のその他受賞歴(候補含む)

グロテスク関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

ksl8Kreq5BnA1Yd@echi22hpy 私のオススメはいつだって桐野夏生のグロテスク一択ですが、Kindle Unlimitedで面白かった本は珍獣の医学という本です♡(*´ω`*)
botacou@musicrobita 桐野夏生さんの「グロテスク」はいかがでしょうか(特に前半)。
mihibruit0930#私の平成の30冊阿部和重「シンセミア」岡崎京子「ヘルタースケルター」笠井潔「哲学者の密室」桐野夏生「グロテスク」小島信夫「うるわしき日々」後藤明生「首塚の上のアドバルーン」佐々木健一「美学辞典」須賀敦子「ミラノ 霧の風景」多田智満子「川のある國」
yukayuka20桐野夏生「グロテスク」、読後感がかなり悪そうだから、借りてきたけどやっぱり読むのやめよう…百田尚樹の影法師のようなあんな本がまた読みたい
Hanatabu_Ouji027:ノベル:桐野夏生[グロテスク]女として直面する理不尽とコンプレックス。現実との折り合いを放棄した「負けたくない人」がたどる末路。ただただ哀しく痛々しいが、読む手は止められない!実際の事件をモデルにした、桐野… https://t.co/wmPkxcZjnv
kamomeniwa私の『平成の30冊』10~14冊目は、桐野夏生『グロテスク』、池井戸潤『ようこそわが家へ』、吉田篤弘『つむじ風食堂の夜』、青山文平『鬼はもとより』、三上延『ビブリア古書堂の事件手帖』です。
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)