トップページ > 公募新人賞一覧 > 『このミステリーがすごい!』大賞 > 2011年−第10回 『このミステリーがすごい!』大賞

『このミステリーがすごい!』大賞

2011年−第10回 『このミステリーがすごい!』大賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

第10回—2011年(応募総数:394)

大賞

優秀賞

隠し球

その他の回のデータ(全データ一括表示

このミステリーがすごい! 大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

『このミステリーがすごい!』大賞関連つぶやき

jushosakuhttps://t.co/SAUubIU966 #jusho #newsJP [マイナビニュース]… の娘」は、「このミステリーがすごい!」大賞で優秀賞を受賞した時代小説のコミカライズ。娘が男児を産まず26歳で死ぬという祟りを抱えた家に生まれ、自分の行く末を案じている少女…
skowkrbs【紹介】「さよならドビュッシー」ピアニストを目指す女の子の周りに起こる事件のお話。このミステリーがすごい!大賞受賞作品。是非ドビュッシーの曲とともに楽しんでほしい本です。予測がつかない、でんぐり返しのでんぐり返しって感じで、読むのが楽しい作品です。
amelobquiz1968年に台湾で生まれた本名を王震緒という人物で、『逃亡作法 - TURD ON THE RUN』で第1回『このミステリーがすごい!』大賞の銀賞、『路傍』で第11回大藪春彦賞、『流』(リュウ)で2015年に第153回の直木賞を受賞した、現在は福岡県に在住する小説家は誰でしょう?
raisen_bot2_qmaNo.235 次の「このミステリーがすごい!」大賞で大賞を受賞した小説と、その作者の正しい組み合わせを選びなさい⇒禁断のパンダ―拓未司、トギオ―太朗想史郎、臨床真理―柚月裕子
krasu_ma1[146]第十回このミステリーがすごい大賞にノミネートされ、最終選考で落選するも「編集部の隠し玉」として出版され大ヒットしている、岡崎琢磨の小説は何?
WikiBot_SmaPho柊サナカ https://t.co/F20NvWOyoH 柊サナカ(ひいらぎさなか)は、日本の作家。2012年に『婚活島戦記』で第11回『このミステリーがすごい!』大賞に応募し最終選考に残るも落選。しかし、2013年に隠し玉(編集部推薦)としてのデビューが決定した。香川県...
tanteisanbotさっき言ったこのミス大賞っていうのは、正式名称を「このミステリーがすごい!大賞」と言う、宝島社の新人賞だよ。本格推理小説というより、エンターテイメント性の高いミステリが集まる賞だな。過去の受賞作には海堂尊の「チーム・バチスタの栄光」などがあるよ
同一ジャンルの賞
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)