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『このミステリーがすごい!』大賞

2005年−第4回 『このミステリーがすごい!』大賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

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第4回—2005年

特別奨励賞

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このミステリーがすごい! 大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

『このミステリーがすごい!』大賞関連つぶやき

skowkrbs【紹介】「さよならドビュッシー」ピアニストを目指す女の子の周りに起こる事件のお話。このミステリーがすごい!大賞受賞作品。是非ドビュッシーの曲とともに楽しんでほしい本です。予測がつかない、でんぐり返しのでんぐり返しって感じで、読むのが楽しい作品です。
raisen_bot_qmaNo.679 次の「このミステリーがすごい!」大賞で大賞を受賞した小説と、その作者の正しい組み合わせを選びなさい⇒屋上ミサイル―山下貴光、完全なる首長竜の日―乾緑郎、さよならドビュッシー―中山七里
Yamaguchi_Kyoko第1回『このミステリーがすごい!』大賞の金賞受賞作品の小説「四日間の奇蹟」を原作とした、同名の映画は、山口県下関市豊北町に位置する角島が主な舞台になっているわ。本を読んで、映画を見たら、角島にも来てみたらどうかしら。
raisen_bot2_qmaNo.282 次の「このミステリーがすごい!」大賞で大賞を受賞した小説と、その作者の正しい組み合わせを選びなさい⇒完全なる首長竜の日―乾緑郎、禁断のパンダ―拓未司、トギオ―太朗想史郎
twkobay【【2017年・第15回『このミステリーがすごい!大賞』大賞受賞作】 がん消滅の罠 完全寛解の謎 (『このミス』大賞シリーズ)/岩木 一麻】◎。救済。憂鬱な気持ちは人々の独創性を増加させる。 → https://t.co/xo4EqdDOMx #bookmeter
hiiragisanakaというわけで、谷中レトロカメラの新作短編告知を。「燃えないゴミの日」朝、店に来た来夏の服が泥だらけで今宮は大慌てに。来夏が持っていたのはゴミ袋に入れられたカメラで…という筋になります。『このミステリーがすごい! 』 大賞作家… https://t.co/qb8SaL76ao
Yamashitanakato地の文でら抜き言葉を使う。違和感を覚える程に助詞を省略する。登場人物の精神年齢が怖いくらい実年齢に合っていない。「てゆーか」を使う。これらも12歳なら納得できる。作者は何も悪くない。作品を完成させるのが素晴らしい。しかし、もう「このミステリーがすごい!」大賞は信用できない。
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