トップページ > 公募新人賞一覧 > 文藝賞 > 2001年−第38回 文藝賞

文藝賞

2001年−第38回 文藝賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

Wikipediaによる概要

文藝賞(ぶんげいしょう)は、1962年し、以降年1回発表されている。

第38回—2001年

参考情報:結果/選評

受賞

その他の回のデータ(全データ一括表示

文藝賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2018.11.24 作家の読書道 第200回:白岩玄さん

    『野ブタ。をプロデュース』で鮮烈なデビューを飾り、その後着実に歩みを続け、最近では男性側の生きづらさとその本音を書いた『たてがみを捨てたライオンたち』が話題に。そんな白岩さん、実は少年時代はほとんど小説を読まず、作家になることは考えていなかったとか。そんな彼の心を動かした小説、そして作家になったきっかけとは?

  • 2018.9.3 河出書房新社、第55回「文藝賞」受賞作2作に

    8月23日、東京・千代田区の山の上ホテルで第55回「文藝賞」の選考会を開き、日上秀之「はんぷくするもの」、山野辺太郎「いつか深い穴に落ちるまで」の2作を受賞作に選んだ。

  • 2017.12.20 第156回芥川賞・直木賞の候補作決まる

    日本文学振興会が12月20日、発表した。芥川賞候補には第54回文藝賞を受賞した若竹千佐子氏の初小説「おらおらでひとりいぐも」、直木賞候補には人気バンド「SEKAI NO OWARI」で、ピアノやライブの演出などを担当している藤崎彩織氏の『ふたご』が入った。選考会は来年1月16日、東京・中央区の料亭「新喜楽」で行い、同日受賞者の記者会見が開かれる。候補作は次の通り。

文藝賞関連つぶやき

yurubngkbot文藝賞1962年に創設された文学賞で、河出書房新社が主催し、以降年1回発表されている。河出書房新社は同賞を小説ジャンルにおける「新人の登竜門」と位置づけて未発表の小説原稿を募集している。1962年(S37)~現在
amelobquiz河出書房新社が発表する「文藝賞」を2003年の17歳の時に『黒冷水』(こくれいすい)で受賞、2015年には28歳の主人公、健斗が祖父の介護を通して高齢者と向き合う物語『スクラップ・アンド・ビルド』で第153回芥川賞を受賞した小説家は誰でしょう?
okoyih45しょへぴのツイート見て公式飛んだけど中村航?って私の大好きだった中村航??十数年前の文藝賞の???
eiyowotoro【文藝学校】本校からは直木賞作家・芥川賞候補作家など新人賞や文芸賞を受賞して活躍している作家や詩人が輩出しています。https://t.co/u0SzWqjhof
satosiTSリツィートが7000件を超えても止まりません。バズってるのでCMです。岩手日報社の文芸同人誌「北の文学」の最新号が出ています。文藝賞受賞の日上秀之さんの最新作が読めます。巻頭コラムは昨年度芥川賞候補だった木村紅美さん。地方のロー… https://t.co/cOx3iG94A1
dokushosalon【中編】比留間久夫著『YES・YES・YES』「自己破壊」のために身を売る少年の希薄な日々、男同士のセックスの現場を赤裸々に描く。第26回文藝賞受賞、三島由紀夫賞候補にもなった作品。 https://t.co/neJj5VsNfK
同一ジャンルの賞
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)