トップページ > 公募新人賞一覧 > 文藝賞 > 1993年−第30回 文藝賞

文藝賞

1993年−第30回 文藝賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

Wikipediaによる概要

文藝賞(ぶんげいしょう)は、1962年し、以降年1回発表されている。

第30回—1993年

受賞

  • 該当なし

佳作

その他の回のデータ(全データ一括表示

文藝賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2020.9.1 第57回「文藝賞」、過去最多の応募総数から決まる

    河出書房新社は8月27日、第57回「文藝賞」の受賞作を藤原無雨(ふじわら・むう)「水と礫」、優秀作を新胡桃(あらた・くるみ)「星に帰れよ」に決めたと発表した。

  • 2020.7.15 芥川賞に高山羽根子さんと遠野遥さん 直木賞に馳星周さん

    第163回芥川賞と直木賞の選考会が15日開かれ、芥川賞は高山羽根子さんの「首里の馬」と遠野遥さんの「破局」の2つの作品が選ばれました。また、直木賞は馳星周さんの「少年と犬」が選ばれました。

  • 2020.3.28 作家の読書道 第216回:青山七恵さん

    大学在学中に書いて応募した『窓の灯』で文藝賞を受賞してデビュー、その2年後には『ひとり日和』で芥川賞を受賞。その後「かけら」で川端康成賞を受賞し、短篇から長篇までさまざまな作品を発表している青山七恵さん。衝撃を受けた作品、好きな作家について丁寧に語ってくださいました。

文藝賞関連つぶやき

lJX06S0JwFhvJ21文藝賞は落ちてたけど、もう次のこんくーるに向かっている。次はなんだかいけそうな雰囲気なんですよ……うふ。
asnhpy『文藝』最新号。文藝賞の藤原無雨『水と礫』、優秀作の新胡桃『星に帰れよ』は、目を見張る秀作。櫻井敦司×遠野遙の対談は意外な形で話題になってしまったが、創作家同士の言葉の深度に唸る。90年代生まれを中心にした文学作家特集も要注目。 https://t.co/9QptuCh0O2
Fiezeraldただの体験記ではなく、文学まで昇華させた作品を書いて、文藝賞に応募してやるんだ‼️勢いで言ってみました
telephone_ocean佐藤智加「壊れるほど近くにある心臓」「肉蝕」。これも読まんと。文藝賞受賞。家帰ったらね
B1R1B3RniIbBlrX執筆全くできず…。新人賞の送り先は文藝賞に変更します。。。
codeinieren文藝賞の『水と礫』まだ半分も読んでないけど、凄いな
nkyuu新胡桃さんの『星に帰れよ』はわたしの思う文藝賞そのもの、という感じの作品でした。内容もそうだけど、構成や文体も。濱田順子さんの『Tiny, tiny』を思い出すかんじ
同一ジャンルの賞
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)