トップページ > 公募新人賞一覧 > 群像新人文学賞 > 2009年−第52回 群像新人文学賞

群像新人文学賞

2009年−第52回 群像新人文学賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

Wikipediaによる概要

群像新人文学賞(ぐんぞうしんじんぶんがくしょう)は、講談社が刊行する文芸誌『群像』が、1958年に創設した純文学の公募新人文学賞。締め切りは10月31日(当日消印有効)。
純文学系の新人賞には他に、新潮新人賞、文學界新人賞、すばる文学賞、文藝賞、太宰治賞などがある。『群像』主催の賞には他に、群像新人長編小説賞がある。
2014年までは、小説部門と評論部門の2部門に分かれていたが、2015年からは、小説のみが選考対象となり、評論部門は本賞から独立し、群像新人評論賞と名を変えて新たにスタートした。群像新人評論賞についても、本項で記述する。

第52回—2009年(応募総数:1994)

群像新人文学賞

その他の回のデータ(全データ一括表示

群像新人文学賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

群像新人文学賞関連つぶやき

product1954「純文学雑誌は転換期を迎えている」と毎年言われ続けてきた。群像新人賞の2作、村上龍『限りなく透明に近いブルー』と村上春樹『風の歌を聴け』は確かに事件だった。伝統芸能の1ジャンルだった文学がJ-POPのように消費され始めたのだから。… https://t.co/TBg2Ygxgvc
yurubngkbot群像新人文学賞講談社が刊行する文芸誌『群像』が、1958年に創設した純文学の公募新人文学賞。1958年(S33)~現在
km140140140x群像新人文学賞は、憧れてました。
verve421生徒へのセクハラで早稲田をクビになった渡部直巳より、群像新人賞で二次選考までいったソープ嬢とマットプレイしながら見沢知廉について熱く語り合った俺の方がよっぽど文学してる思うわ。
mona21682人生は本当はシンプルなものでむずかしくしているのはわたしたち自身なのだ村上 龍(1952-)小説家。『限りなく透明に近いブルー』で群像新人文学賞、及び芥川龍之介賞を受賞。
Q_cub有料短篇を公開しました。群像文学新人賞一次のもとになった作品です。原稿用紙65枚、文庫版55頁で100円です。冒頭等、一部無料で読めるようにしています。ご興味のある方は、どうぞよろしくお願いします。Rebirth|q_hey… https://t.co/SU6EHhsjVz
isquaredc今年2番目にアクセスが多かった記事。群像新人文学賞の結果発表がありました。|にゃんしー @isquaredc #note https://t.co/AOC4hDlZP4
同一ジャンルの賞
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)