トップページ > 作家名一覧 > みから始まる作家名一覧 > 宮部みゆき > 人質カノン

人質カノン(宮部みゆき)

人質カノン(著者:宮部みゆき)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

書籍情報

  • 書名:人質カノン (文春文庫)
  • 著者:宮部 みゆき
  • ページ数:317
  • 出版社:文藝春秋
  • ISBN-10:4167549042
  • ISBN-13:9784167549046

宮部みゆき新刊

  • 発売日
    2017年11月9日
  • 書名
    蒲生邸事件 上 (文春文庫)
  • 発売日
    2017年11月9日
  • 書名
    蒲生邸事件 下 (文春文庫)
  • 発売日
    2017年8月31日
  • 書名
    この世の春 上

人質カノン関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

関連ニュースが見つかりませんでした。

宮部みゆきのその他受賞歴(候補含む)

人質カノン関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

chachaco__十五時。短篇『人質カノン/宮部みゆき』読んだ
night1633【人質カノン/宮部みゆき】短編集個人的には八月の雪が印象に残った亡くなった祖父の遺品から出てきた遺書それもかなり昔の遺書短い文だけしか書かれていない必要のなくなった遺書をどうして持ち続けているのだろうか遺書のことを調べ… https://t.co/qaHMur01Eo
mellow9201【人質カノン/宮部みゆき】全7話の短編集印象に残ったのが八月の雪です事故で心を塞いでしまった少年部屋で閉じこもり生活をしている時に祖父が亡くなってしまいます遺品整理をしていると出てきたのは遺書最近のものではなく、かな… https://t.co/ZLA5QwoAhA
nago0maru宮部みゆき短篇集『人質カノン』読破。『十年計画』と『生者の特権』が個人的に凄く良かった。『十年計画』巧い人の書く一人称小説は、読みやすい&面白くていい。『生物の特権』短篇では勿体ない、続きが読みたくなる作品だった。
nukkorosu__宮部みゆき「人質カノン」読んだ
spamotch【人質カノン (文春文庫)/宮部 みゆき】日常に潜むミステリー7篇。短編だからなのか、もっと膨らみそうなところであっさりさわやかに終わる話が多かった。それにしても、いじめの話の多さ…世の中は世知… → https://t.co/OeGVxYzNGF #bookmeter
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)