トップページ > 公募ではない賞一覧 > 直木三十五賞(直木賞) > 1977年−第76回 直木三十五賞(直木賞)

直木三十五賞(直木賞)

1977年−第76回 直木三十五賞(直木賞)の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

Wikipediaによる概要

直木三十五賞(なおきさんじゅうごしょう)は、無名・新人及び中堅作家による大衆小説作品に与えられる文学賞である。通称は直木賞。
かつては芥川賞と同じく無名・新人作家に対する賞であったが、次第に中堅作家中心に移行、現在ではほぼキャリアは関係なくなっており、長老級の大ベテランが受賞することも多々あるgroup="注釈"|第157回の佐藤正午はデビュー34年目、第97回の白石一郎は32年目、第142回の佐々木譲は30年目、第122回のなかにし礼は(小説に限定しても)29年目、第89回の胡桃沢耕史は28年目、第148回の安部龍太郎は25年目の受賞である。。

第76回—1977年

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

候補

その他の回のデータ(全データ一括表示

直木賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

直木三十五賞(直木賞)関連つぶやき

naoki_syou兵士が書きつづった、けだかく、うつくしく、心あらわれる日本語の魅力。フィリピンの戦場で無数の戦友の死体を目撃した著者は、「私の中に生きている事実を、書きしるしておきたかった」と述懐し、死者への万感の思いを一本の筆に託する感動のロングセラー。直木賞受賞作『ルソンの谷間』江崎誠致
jado_P0727@zoechikusyunin 「サラバ!」という西加奈子の直木賞受賞作やで
again_lonele風に舞いあがるビニールシート / 森 絵都135回直木賞でも面白くなければ意味が無い、この如何にも作りました感のシラケ具合が肌に合わなかった。感動する人は感動して下さい。 https://t.co/7HyN21W5Se
qmabungaku【並べ替え】1938年に直木賞を受賞した作家・井伏鱒二の小説は?[漂記ョジ流次萬郎ン]→ジョン萬次郎漂流記
okukenbot田中角栄を殺すために記す 人類を啓蒙する手段として奥崎謙三著目次まえがき・後記第一編 朝日新聞は滅亡する第二編 直木賞作家井出孫六を利用する第三編 ルポライター立花隆をダシにする第四編 福岡の仮寓でわれは復活する第五編 阿魔作家瀬戸内晴海を軽侮する後書、余録
nanasanbot『直木賞第1回受賞者は川口松太郎ですが/、芥川賞の第1回受賞者は誰?』
bungei_gakko【文藝学校】本校は芥川賞作家・直木賞作家など新人賞や文芸賞を受賞して活躍している作家や詩人を輩出しています。https://t.co/EcKgMcjOoS
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)