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直木三十五賞(直木賞)

1994年−第110回 直木三十五賞(直木賞)の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

直木三十五賞(なおきさんじゅうごしょう)は、無名・新人及び中堅作家による大衆小説作品に与えられる文学賞である。通称は直木賞。
かつては芥川賞と同じく無名・新人作家に対する賞であったが、次第に中堅作家中心に移行、現在ではほぼキャリアは関係なくなっており、長老級の大ベテランが受賞することも多々あるgroup="注釈"|第157回の佐藤正午はデビュー34年目、第97回の白石一郎は32年目、第142回の佐々木譲は30年目、第122回のなかにし礼は(小説に限定しても)29年目、第89回の胡桃沢耕史は28年目、第148回の安部龍太郎は25年目の受賞である。。

第110回—1994年

受賞

候補

候補

候補

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直木賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

直木三十五賞(直木賞)関連つぶやき

qmabungaku【連想】千葉大学出身/メフィスト賞を受賞しデビュー/2012年上半期の直木賞受賞者/『鍵のない夢を見る』A.青木淳悟B.葉室麟C.辻村深月D.円城塔→C.辻村深月
raisen_bot_qmaNo.616 次の第148回直木賞の候補となった作品と、その作者の正しい組み合わせを選びなさい⇒国を蹴った男―伊藤潤、空飛ぶ広報室―有川浩、ふくわらい―西加奈子
naoki_syou兵士が書きつづった、けだかく、うつくしく、心あらわれる日本語の魅力。フィリピンの戦場で無数の戦友の死体を目撃した著者は、「私の中に生きている事実を、書きしるしておきたかった」と述懐し、死者への万感の思いを一本の筆に託する感動のロングセラー。直木賞受賞作『ルソンの谷間』江崎誠致
hiraizm漫画でもアカデミー賞、カンヌ、直木賞とかみたいな、わかりやすい誉れになるアワードできるといいですね。
kiyoshi369ch直木賞の審査委員長?みたいなことをいっておりましたですよね???ほお~。。。あれだけ、文章であそこまでなにかが描けるのかね???すごいものじゃのう。。。あれがキンドルだと、またちがうんですがね???うーん。。。あち… https://t.co/PF9xbf1jVN
Kookae04SHINee課題だから〜とか思って読んだ本にこんなに感動するとは…直木賞すげぇ。
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