トップページ > 公募ではない賞一覧 > 直木三十五賞(直木賞) > 1981年−第84回 直木三十五賞(直木賞)

直木三十五賞(直木賞)

1981年−第84回 直木三十五賞(直木賞)の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

Wikipediaによる概要

直木三十五賞(なおきさんじゅうごしょう)は、無名・新人及び中堅作家による大衆小説作品に与えられる文学賞である。通称は直木賞。
かつては芥川賞と同じく無名・新人作家に対する賞であったが、次第に中堅作家中心に移行、現在ではほぼキャリアは関係なくなっており、長老級の大ベテランが受賞することも多々あるgroup="注釈"|第157回の佐藤正午はデビュー34年目、第97回の白石一郎は32年目、第142回の佐々木譲は30年目、第122回のなかにし礼は(小説に限定しても)29年目、第89回の胡桃沢耕史は28年目、第148回の安部龍太郎は25年目の受賞である。。

第84回—1981年

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

候補

その他の回のデータ(全データ一括表示

直木賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2018.12.17 芥川・直木賞 候補作決まる 社会学者の古市さん初小説など

    第160回芥川賞・直木賞の候補作が発表された。

  • 2018.12.3 小説誌「オール読物」が月刊から年10回発行に

    文芸春秋は3日、月刊小説誌「オール読物」の発行を2019年から年10回とすることを明らかにした。直木賞発表号の3月号と9月号を翌月号との合併号として発行し、販売期間を2カ月とする。

  • 2018.12.3 森見登美彦さん「もう二度と嫌」 新作小説との格闘談

    その本は決して読み終えることができない――。「夜は短し歩けよ乙女」「ペンギン・ハイウェイ」などで知られる奈良市在住の作家、森見登美彦さんの新刊「熱帯」(文芸春秋)は、謎に包まれた「幻の本」をめぐり、現実と幻想のあわいで大冒険を繰り広げる長編小説だ。執筆開始から8年。途中で悩んだり、自信を失ったり。「小説家としての思春期」「もう二度と嫌」とも。そんな新作への思いを聞いた。

直木三十五賞(直木賞)関連つぶやき

qmabungaku【○×】1955年に、邱永漢が外国人として初めて受賞した文学賞は直木賞である→○
hit4boy城山三郎『総会屋錦城』経済小説の開祖の手による短編集。総会屋の最期の大一番を描いたタイトル作は、男の生き様としてしびれます。他、舞台となる業種・業態がバリエーション豊かです。逆境にさらされながら奮闘する人々の姿が印象に残ります。直… https://t.co/6gDgP4NABt
BunkoBestSaleAM12位『下町ロケット (小学館文庫)』(池井戸潤/小学館) https://t.co/EbQyEiJvFl 直木賞受賞作、待望の文庫版を電子化!池井戸潤、絶対の代表作。 https://t.co/Nd8sMIbhax
naoki_syou株主総会の席上やその裏面で、命がけで暗躍する、財界の影武者ともいえる総会屋の老ボスを描く評判作。資本主義社会のからくり、陰謀などを、入念な考証に基づき、迫力あるスピード感と構成力で描く本格的な社会小説。直木賞受賞作『総会屋錦城』城山三郎
mnt2232【動画あり】SMAP×SMAPに出演した直木賞作家、西加奈子のスプーンの持ち方が衝撃的だと話題に - NAVER まとめ https://t.co/AEY8LZld50#直木賞 #文学 #スマスマ #又吉直樹 #小説
raisen_bot_qmaNo.687 次の作家と直木賞を受賞した作品の正しい組み合わせを選びなさい⇒神吉拓郎―私生活、高橋治―秘伝、難波利三―てんのじ村
cerezo_89はあちゅう氏の『仮想人生』が直木賞候補に。 #ボク予言2019
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)