トップページ > 作家名一覧 > いから始まる作家名一覧 > 伊坂幸太郎 > マリアビートル

マリアビートル(伊坂幸太郎)

マリアビートル(著者:伊坂幸太郎)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

書籍情報

  • 書名:マリアビートル
  • 著者:伊坂 幸太郎
  • ページ数:465
  • 出版社:角川書店(角川グループパブリッシング)
  • ISBN-10:4048741055
  • ISBN-13:9784048741057

伊坂幸太郎新刊

  • 発売日
    2018年11月8日
  • 書名
    フーガはユーガ
  • 発売日
    2018年9月12日
  • 書名
    陽気なギャングは三つ数えろ (祥伝社文庫)

マリアビートル関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2017.8.17 【書評】『AX』伊坂幸太郎 - 横丁カフェ

    伊坂さんの新作『AX』が出た。『グラスホッパー』『マリアビートル』に次ぐ「殺し屋」シリーズの三作目の位置づけとなるが、本作は前二作とは趣の異なる独立した作品として読める内容だ。『重力ピエロ』が好きな人には特におすすめしたい。

  • 2015.2.19 著者インタビュー -伊坂 幸太郎さん「火星に住むつもりかい?」

    密告、連行、苛烈な取り調べ。「平和を守るため」に暴走する公権力、逃げ場のない世界。しかし、我々はこの社会で生きて行くしかない。孤独なヒーローに希望を託して-- 。伊坂幸太郎さん待望の最新刊『火星に住むつもりかい?』は、意外な登場人物たちと数々の伏線がやがてひとつにつながっていく、まさに伊坂ワールド炸裂のエンターテイメント小説。本作の創作の裏側を伊坂さんにうかがいました。

  • 2014.5.13 「2014大学読書人大賞」、『マリアビートル』(角川文庫)に

    5月11日、東京・神楽坂の日本出版クラブ会館で同賞の公開討論会が開かれ、大賞に伊坂幸太郎『マリアビートル』が選ばれた。同賞実行委員会、出版文化産業振興財団(JPIC)の主催。

伊坂幸太郎のその他受賞歴(候補含む)

マリアビートル関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

novel_beginning東京駅は混んでいた。久しぶりに来た木村雄一からすれば、その混雑が日常的なものなのかどうかは分からない。特別な行事があるのだと言われれば、それも納得できた。マリアビートル/伊坂幸太郎
TG_goroku舞台『マリアビートル』全公演終幕。ご観劇、ご乗車、誠にありがとうございました。新たに出会った仲間たちと、伊坂幸太郎さんの世界で生きた時間は、本当に幸せでした。伝説の木村……驚いたでしょ?大人を馬鹿にするなよ? #じじいすげえだろ [twitter:2018.2.18]
kotoba_11世の中には、正しいとされていることは存在しているけど、それが本当に正しいかどうかは分からない。だから、「これが正しいことだよ」と思わせる人が一番強いんだ。@マリアビートル/伊坂幸太郎
Kazu_april4_u一連の試験がとりあえず全部終わったからKindle paperwhiteを出してきて、まずは伊坂幸太郎の「マリアビートル」から読み始めた。伊坂幸太郎だからってのもあるけど、どんどん読めて本当に楽しい。テキストを何度も何度も読むの… https://t.co/JCdkTuswQr
1linefrom1book「そこまで、心の琴線に触れない台詞も珍しい」『マリアビートル』 伊坂幸太郎
kaito_31ice伊坂幸太郎さんまた新作出したのか
grace_nagai伊坂幸太郎「砂漠」「ゴールデンスランバー」「アヒルと鴨のコインロッカー」 「陽気なギャングが地球を回す」「重力ピエロ」「グラスホッパー」「マリアビートル」奥田英朗「サウスバウンド」恩田陸「夜のピクニック」池井戸潤「下町ロケット」 #名刺代わりの小説10選
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)