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新潮新人賞

新潮新人賞の情報(応募要項・歴代受賞作・歴代受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

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Wikipediaによる概要

新潮新人賞(しんちょうしんじんしょう)は、新潮社が主催する純文学の公募新人文学賞である。受賞作の発表は同社が刊行する文芸誌『新潮』で行われる。毎年3月31日締め切り。
純文学系の新人賞には他に、群像新人文学賞、文學界新人賞、すばる文学賞、文藝賞、太宰治賞などがある。

第44回2012年

受賞

受賞

第43回2011年(応募総数:1933)

受賞

第42回2010年(応募総数:2030)

受賞

受賞

第41回2009年(応募総数:2078)

受賞

第40回2008年(応募総数:2077)

第39回2007年(応募総数:1919)

第38回2006年(応募総数:1885)

第37回2005年

受賞

第36回2004年

受賞

第35回2003年

受賞

第34回2002年

受賞

受賞

第33回2001年

受賞

第32回2000年

受賞

第31回1999年

受賞

第30回1998年

受賞

第29回1997年

受賞

第28回1996年

受賞

第27回1995年

受賞

第26回1994年

受賞

  • 該当なし

第25回1993年

受賞

第24回1992年

受賞

受賞

第23回1991年

受賞

第22回1990年

受賞

第21回1989年

受賞

第20回1988年

受賞

第19回1987年

受賞

第18回1986年

受賞

  • 該当なし

第17回1985年

受賞

第16回1984年

受賞

受賞

第15回1983年

第14回1982年

受賞

受賞

第13回1981年

受賞

受賞

第12回1980年

受賞

受賞

第11回1979年

受賞

  • 該当なし

第10回1978年

受賞

  • 該当なし

第9回1977年

受賞

第8回1976年

受賞

第7回1975年

受賞

第6回1974年

受賞

  • 該当なし

第5回1973年

受賞

受賞

第4回1972年

受賞

第3回1971年

受賞

第2回1970年

受賞

第1回1969年

新潮新人賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2018.7.18 第159回芥川賞に高橋弘希さん、直木賞は島本理生さん

    第159回芥川賞、直木賞の発表が張り出された=2018年7月18日午後7時36分、東京都千代田区の帝国ホテル、松本俊撮影

  • 2018.5.16 作家の読書道 第194回:石井遊佳さん

    新潮新人賞を受賞したデビュー作『百年泥』が芥川賞を受賞、一躍時の人となった石井遊佳さん。幼い頃から本を読むのが好きだった彼女が愛読していた本とは? 10代の頃は小説を書けなかった理由とは? インドのチェンナイで日本語教師となる経緯など、これまでの来し方を含めてたっぷり語ってくださいました。

  • 2016.8.15 71年目の戦争:模索する表現者 文学/上 日常の中に時代のきな臭さ

    戦後70年の節目が過ぎた後も、戦争をテーマに創作活動をする人たちがいる。戦争体験者は減り、取材したり着想を得たりするのが難しくなる中、なぜ戦争にこだわるのか。どんな苦労ややりがいがあるのか。各分野で模索する表現者たちを追う。

新潮新人賞関連つぶやき

rondellio22第50回新潮新人賞落選作品 ツツジ色の傘 7 ー 路地裏の花屋 第十三章(未発表部分) https://t.co/b41fF6CxBr
tsubasaxsapporo「新潮新人賞」が決まったようで、『新潮』に選考委員の講評が載っていました。最終選考の作品を一刀両断する様はなかなか爽快です。手厳しい批評に笑いつつ、自分の小説のことを言われたようで何度もひやりとしていました。(しの)
wa_waa_waaa山本周五郎賞- 新潮文芸振興会谷崎潤一郎賞- 中央公論新社オール読物新人賞- 株式会社文藝春秋 https://t.co/e4sQkS9ia7
yurubngkbot新潮新人賞新潮社が主催する純文学の公募新人文学賞である。受賞作の発表は同社が刊行する文芸誌『新潮』で行われる。2008年の第40回より評論・ノンフィクション部門を廃止し、小説のみの募集となった。1969年(S44)~現在
dagkemp不思議の国のHanada… https://t.co/R7d31dRjja引用→2003年の新潮新人賞を落選させられたとか、その時の新人編集長だった人が、今回『新潮』の編集後記で私を断罪しやがったとか…。つまりは15年前の落選の恨み言なんだもん。
consaba文芸月評・待田晋哉「今月は、「新潮」「すばる」「文芸」の3誌で新人賞が発表されたほか、多くの気鋭の作家の作品が各文芸誌に掲載された。その中では、普段世間で日の当たることが少ない人々の内面と向き合った2作が、いつまでも胸に残った。」… https://t.co/aBm5wqDiKe
nonpane_bot_new【ライフ】2010年に小説『工場』で新潮新人賞を、2014年1月に小説『穴』で第150回芥川賞を受賞した女性作家→小山田浩子
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